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気の向くまま、思うがままに

ジャニヲタが自由気ままに書いてます。

23階の笑い全公演お疲れ様でした、の話。

23階の笑い。
5/18夜と5/19。お邪魔して来ました。

ふぉ〜ゆ〜を拝見するのはカウコン以来の約5ヶ月半ぶり。
なんなら、カウコンなんて遠すぎてもはや存在してるのかも分からなかったレベルでした。

なのに。今回は。
存在を感じることができました…!

にわか中のにわかの感想です。

まずルーカス。
辰巳ルーカスはほんと気がきく人で。
下っ端っていうのがあるかもやけど。
ほんとに真面目な人なのが伝わって来ました。
ほんと顔ちっちゃいし、歌上手いし。何より美人やし。
そして涙流すシーンでは。涙綺麗すぎてガン見してました。
そして5/19に左手の薬指の指輪を発見して。
個人的に萌えましたとさ。

ミルト。
越岡ミルトは女好きだけど。
そんな姿にも可愛らしさを詰め込んだ人だなあと思いました。
冒頭のルーカスとの絡み。辰越厨の私は内心ひいひいしてました(笑)
そしてジャンプも高くて。美しいものです…

ヴァル。
福田ヴァルは訛りひどいのがものすごく愛おしいと感じました。
大喜利コーナーではタイムキーパーも担って。
はたまた驚いて転げてそのまま壁倒立。
ほんと体張ってる感ありました。
何より大千穐楽のときにアイラにいじられてたのがとても可愛かったです。

マックス。
松崎マックスはほんとに。ほんとに。素晴らしい人でした。
番組存続のために自腹を切ったり。番組のことを思って解散を告げたり。
一般人の私なら出来ないようなことをしてて。
かと思えば、結構変なところあったり。
ギャップが激しすぎてしんどかったです。
とりあえず足細すぎでした。


ほかにもなだぎさんやシソンヌのお二人、入山法子さんや立花瑠菜さん。
とても豪華なキャストで。
特に関西人の私にとって、嬉しい関西ネタを取り込んでくれたなだぎさんには頭が上がりません。
なだぎさん愛が止まりません。

また23階の笑い再再演があれば行きたいなあなんて思ってます。
全公演お疲れ様でした。


個人的には3月のJr.祭りから始まり、4月のJr.祭りや大運動会、そして5月の滝沢歌舞伎を経て、春の現場は今日で終わりました。

夏の現場が全く決まっていないのが今後の不安なところではありますが。
何かしら決まることを願います。